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<description> （24時間おきに更新中）</description>
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<title>よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003(FPT0438) (よくわかるマスター)</title>
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<description>エクセルは自己流で使いこなせていましたが、スキルアップと資格取得のために、この問題集を購入し、約３週間ほぼ毎日学習し本日見事合格しました！
一通り、問題を解いて、模擬試験を３回繰り返し、９０％以上の...</description>
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エクセルは自己流で使いこなせていましたが、スキルアップと資格取得のために、この問題集を購入し、約３週間ほぼ毎日学習し本日見事合格しました！
一通り、問題を解いて、模擬試験を３回繰り返し、９０％以上の正解率を得られたので、満点合格を目指してましたが、違う方法で指示された問題が解けず、苦戦しました。８００点で合格しました。模擬試験に頼りすぎていたので、普通の問題も細かいところまで把握しておく必要があると実感しました。試験では多少画面が違うところがあったり、初めて解くグラフの種類があったりと、少し戸惑いましたが、とりあえずスキップして、あとで解答できたりしたので、落ち着いて取り組むと大丈夫です。次はワードに挑戦します！最近受けてきました！！
合格しました☆独学でこの問題集だけやって
受かりました！！お勧めです♪元々私はマイクロソフトのアプリケーションは我流で使ってました。
しかし職場の配置転換の為、マイクロソフトのアプリケーションを駆使して
業務のスピードと作業量を求められることになり、
自分の基礎力の無さを痛感し受験を決意。
皆さんのレビューを参考に本書を購入しました。

３週間で模擬試験を４回練習し自分のウイークポイントを復習、
結果、かなり良い点で合格しました。

値段が高いのですが、テキストも分かりやすくできてますので、
合格後も手元において損はないです。今日無事合格してきました! 普段パソコンはネット閲覧程度、エクセルは初心者でしたが、この本でほぼ満点合格!付属の模擬試験は本当に本番の試験に似てます。テキストを一通り勉強して、模擬試験を何度もやり、苦手を見つけて克服し、見事合格です。ページ端のPOINTも大事です。また違う資格もこの本で勉強します、おすすめです!最初、Ｗｏｒｄ受ける時は違う教本を使っていてあまり点数が取れなかったんですがこちらのレビューを読んでＥｘｃｅｌはこの教本を購入しました。
試験日前の10日間でこの教本の中のＣＤ-ＲＯＭに入っている模擬試験を常に90％以上にして本試験に臨めば必ず合格間違いなし！です。
最初からこのＦＯＭの教本で勉強しておけば良かった・・・
今は明後日行われるＰｏｗｅｒｐｏｉｎｔに向けて勉強中です。
もちろんＦｏｍの教本で勉強しています。
このＦｏｍの教本で次はＷｏｒｄ，Ｅｘｃｅｌ両Ｅｘｐｅｒｔ、Ａｃｃｅｓｓの取得目指して頑張りたいと思います。
皆さんもこのＦｏｍの教本でバッチリ合格しちゃってください！！
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<title>Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Excel 2003 Expert</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/02/4893115650.html</link>
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<description>とにかくストレスなくすらすらと各機能を体験できます。
体験した後は、模擬試験で何回も繰り返し練習し、習得です。
この模擬試験もゲーム感覚でPC上でできるので、苦になりません。

３００ページと聞いて...</description>
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とにかくストレスなくすらすらと各機能を体験できます。
体験した後は、模擬試験で何回も繰り返し練習し、習得です。
この模擬試験もゲーム感覚でPC上でできるので、苦になりません。

３００ページと聞いて、１週間ぐらいの勉強期間を覚悟しましたが、学習部分は１日ですらすらと進みました。今、模擬試験と格闘中です。

気をつける点は、機能を知っているか？を問う問題が多いので、実際にそれをどう有効利用するか？というところまでの発展にはこの本では触れていません。別学習が必要でしょう。
また、私のofficeが英語版だからなのか、模擬試験で解説通りに操作しても不正解になる問題が多数あり、イラッとします。この本のおかげもあって、1000点満点で合格できました!!             このシリーズを使うのは初めてでしたが、本編・模擬試験ともに内容が良く、とても勉強になりました。合格した後でも役に立ちそうだなぁと思います。               これから試験を受ける方も、この本を上手に利用して合格してください!Microsoft Word 2003 Expert
Microsoft Excel 2003 Expert
Microsoft PowerPoint 2003

以上3科目、全てFOM出版のテキストだけで900点超で合格しました。
Word・Excelに関してはSpecialistレベルを飛ばしていきなりExpert受験で大丈夫です
（もちろんSpecialistレベルの知識は前提となりますので、学習は必要ですが）。
深い学習が目的であれば他の参考書なども併用したいところですが、
純に「試験対策」としては、これ以上のテキストはないでしょう。

とにかく、模擬試験が秀逸。
このExcel 2003 Expertに関しては、本試験で
やや「言い回しなどがFOMとは違うかな」と思う部分がありましたが、
それにしても慌てず、テキストで学んだ内容と冷静に照らし合わせて考えれば
余裕で対処できるはずだと思います。

なお私見ですが、上記3科目の中ではダントツでExcelのExpertが
単純に「覚える内容」が多いので、
Word Ex・PowerPointよりも余裕をみて準備をした方が
精神衛生上いいと思います。

私は実質3日で準備をしたのですが、最後はかなりあせりましたので…Excelは、Wordに次ぐメジャーなOfficeアプリケーションですが、多機能であるため、Expertレベルともなると初めて見るような機能が結構あります。
自分は多忙なので、万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月半勉強しました。
まず、本書を教科書として、2週間でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。
所感としては、本書1冊の勉強だけで試験に臨むと結構苦戦すると思います。例えば、｢Webクエリ｣という言葉を初めて聞き、その操作に自信のない方は、本書と別の出版社の問題集の模擬試験を合わせて勉強することをおすすめします。昨日試験を受けてきて無事に合格して来ました。
ただ、一つ言いたいのはこの本に載っている問題とかなり違う問題が出てきた所です。
教本でほぼ満点で臨んだのに、実際の本番の試験で「えっ？」なんて事が起こり少しパニックになりました（苦笑）
まぁ、その時の問題の相性にも寄るとは思いますが・・・
ので星は三つです。

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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/03/4774136158.html">
<title>Trac入門 ――ソフトウェア開発・プロジェクト管理活用ガイド</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/03/4774136158.html</link>
<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description>Tracだけではなく、プロジェクト管理や問題解決といった具体的な事象から
Tracのメリット、そして具体的な使い方に繋げていく目的ドリブンな
本の構成が素敵です。

また、挿絵と良い、マンガと良い、...</description>
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Tracだけではなく、プロジェクト管理や問題解決といった具体的な事象から
Tracのメリット、そして具体的な使い方に繋げていく目的ドリブンな
本の構成が素敵です。

また、挿絵と良い、マンガと良い、ライトなオーラが
本全体からにじみ出ていて、読みやすさも抜群です。
Tracを意地でも分からせてやる、という気持ちが伝わってきました。

中でも特に、ガントチャート表示、カレンダー表示には感動！。
Tracを今まできちんと知らなかったのが残念でなりません。

Tracに対し、敷居が高いと感じられている方は、
この本を片手にまずは使ってみてはいかがでしょうか？とても楽しく読むことが出来た。

Trac の説明にとどまらず、実際に Trac を使用したプロジェクト管理方法についても書かれているので、Trac の導入において特に実用的な一冊。

さらに｢逆引き Trac｣と｢Trac を使う上での心得(プラクティス)｣は長い目で見ても有用だと感じた。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/04/4897976057.html">
<title>基本情報技術者 大滝みや子先生のかんたんアルゴリズム解法―流れ図と擬似言語</title>
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<description>擬似言語の過去問を解いてみたがまったく歯が立たなかった。

「かんたんアルゴリズム」が評判が良さそうなので購入し。

前半は「流れ図」、後半は「擬似言語」
前半も後半も基本事項から解説が始まり、だん...</description>
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<![CDATA[
擬似言語の過去問を解いてみたがまったく歯が立たなかった。

「かんたんアルゴリズム」が評判が良さそうなので購入し。

前半は「流れ図」、後半は「擬似言語」
前半も後半も基本事項から解説が始まり、だんだん難しくなる。

基本情報技術者・午前問題程度の知識を持っていると、より理解度が高まる。
また、「かんたん」と名前がついているが、決して簡単ではない。
難しいことを理解するには努力が必要。

１つの擬似言語の問題に何時間も時間をかけて、最後に「わかった！」と喜ぶ。
こういう地道な学習を何度も繰り返すことによって力がついてくると思う。
解説は丁寧なので、頼れる１冊。基礎のところは丁寧に説明してありますが、後半の説明はあまり丁寧ではないと思います。試験問題を３年分やると、傾向と対策が分かってくる。 
問題の出し方、想定している回答が、問題によって偏っていることがある。 
その傾向を知らないと、自分が思う正解と、採点者が思う正解がずれていることがある。 
基本情報では、さほどそういう問題はないが、上位になるに従ってそういうずれが大きくなる。 
そのずれを知るのもプロのうちだと割り切って勉強しよう。 

本書は、試験問題をやってから、わからなかったところを確認するのによいかもしれない。 タイトルが『アルゴリズム解法』ということだったので、アルゴリズムを読み解くテクニックなどが学べるのかと思い購入。
 が、実際の内容は『アルゴリズム入門』とでも行ったほうがよいような内容。基本的なところから学んでいく。
 タイトルにだまされたと思いながらも、勉強を進めていくと、アルゴリズム初心者の私にはむしろちょうどよい教材だった。
 結果的にはよい教科書だと思ったが、やはりタイトルは変えてほしい。 理系でも工学系でもなく、初めて勉強する方にかなりオススメです。
図の見方から、記号、用語の意味まで丁寧に説明してあります。

「初心者向け」といわれる本の多くが
「単語を知っているのを前提にして文法から教える」タイプである中、
この本は「単語」を教えてくれる本だと思いました。

本の厚みもそう無いので
気軽に始められる点も嬉しいです。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/05/4822281655.html">
<title>コンピュータはなぜ動くのか〜知っておきたいハードウエア＆ソフトウエアの基礎知識〜</title>
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<description>『ネットワークは〜』を先に見て、内容をよく確認せずに買ったのよくなかった。
ソフトウェア路線の話ですか・・・。
最終的にＳＥの話だなんてまったくの予想外でしたよ。

電気が回路を流れてどうのこうのっ...</description>
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<![CDATA[
『ネットワークは〜』を先に見て、内容をよく確認せずに買ったのよくなかった。
ソフトウェア路線の話ですか・・・。
最終的にＳＥの話だなんてまったくの予想外でしたよ。

電気が回路を流れてどうのこうのっていう、
つまりコンピュータが物理的にどう動くかってのを期待してたんですけど。
タイトルから想像するのはむしろこっちじゃないですか？
・・・というのは私の勝手な思い込みなんでしょうか。

シリーズにかまけてタイトル設定間違ったんじゃないですか？
と思っしまいました。アセンブラ、データベース、オブジェクト指向、ネットワーク、ＸＭＬまで、１章についき１トピックというオムニバス解説形式です。深くありませんので内容は簡単であり、初級者向きかもしれません。
コンピュータを俯瞰する本の一種といえますが、ＸＭＬやＳＯＡＰなど、最新技術についてもさわりの解説をしている点がこの本のユニークなところかもしれません。
文章はとても読みやすいです。そもそもコンピュータってどうやって動いてるんだろう？

そんな疑問を抱いている方は結構多いと思います。

ブラックボックス化しているように思えるコンピュータも元をたどってみれば簡単な構造だったりするんです。

コンピュータの知識が無くても読めるように感じましたので、文系の人、暇な人、高校生や中学生の皆さんなんかも見聞を広めるために読んでみてはいかがでしょうか。

またコンピュータが苦手だったり、嫌いだったりする人も一度読んでみると興味がでてきてwktkすること請け合いです。新人教育に利用できる書籍を検索中にヒットしたため購入
”知っておきたいハードウエア＆ソフトウエアの基礎知識”とキャッチがあるがこんな価格は高すぎる。
記述は散在しており、説明の流れも悪い
8章以降、データベース、TCP/IP、データの暗号化、XMLって何だっけ、SEはコンピュータ...の現場監督などが続き全体として中途半端

大学院に進学したとき、実証分析のために統計処理ソフトでプログラムを作成する必要がありましたが、パソコンに関する知識はワード・エクセルを使えるという程度でプログラムを作るどころではありませんでした。とりあえず教科書の通りプログラムを書いていても、今自分が何を書いているのかなどまったく理解できず、非線形の実証分析など夢のまた夢でした。そのためこのままではだめだと思い、プログラミングとコンピュータについて学ぶためにこの本と「プログラムはなぜ動くのか」を購入しました。そのおかげでこれまで理解不能だった統計処理ソフトの教科書が理解して読めるようになり、自分で考えてプログラムを組めるようになりした。現在では、趣味の範囲でC言語の勉強にも取り組んでいます。大学だけでなく、社会ではどのような方でもコンピュータに接する機会が多くなっています。たとえプログラミングが必要でなくても、本書にはハードウェアからソフトウェアまでのコンピュータの基礎知識がぎっしり詰まっていますので、これさえ理解していればどの分野にいてもいつの時代でも通用する知識が身につけられます。コンピュータに強くなりたいという方にはぜひともお勧めしておきます。???企業セミナーの講師である著者は、近年の技術者の技術に対する興味が驚くほど少ないと感じ、そのことを憂慮している。著者はその原因を、コンピュータがわからなくなっている、すなわち技術が多様化と共にブラックボックス化し、その結果、技術に対して興味を失ったり、不安になったりしていると考えている。本質を理解することによって、技術への興味を回復し、新技術へ挑んでいくための礎とすることが本書の趣旨だ。 ???内容的には、入力・演算・出力から始まり、ハードウェアとソフトウェア、プログラミング、データベース、ネットワーク、SEの業務知識と、コンピュータの初等教育で扱われる内容をほぼひととおり網羅している。確かに、新入社員研修でもそのまま使える内容ではあるのだが、用語をできる限り並べるようないわゆる「テキスト」とは異なり、コンピュータを理解するうえで重要なポイントをできるだけ掘り下げようとしている姿勢が大きな特徴と言えるだろう。例えば、ハードウェアの説明をするために、回路図の読み方やCPUのピンの役割まで解説する。その一方でオブジェクト指向プログラミングやXMLなど新しい技術もわかりやすく説明しているので、レガシーな知識をバランスよく習得していけるようになっている。 ???基礎知識を持たない新人文系SEにも最適だが、受験勉強で年号だけを覚えるような虚しさを技術に対して抱いてしまっているベテランにも、高校の教科書を読み返すような感覚で目を通してほしい。（大脇太一）
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/06/4893115669.html">
<title>よくわかるマスター Microsoft Office Specialist問題集 Microsoft Office Word 2003 Expert (よくわかるマスター)</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/06/4893115669.html</link>
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<description>簡単そうだけど結構手間がかかるOffice Specialist関連試験。忙しくて｢いつかやろう、やろう｣と思っている方にはお勧めの一冊です。
自分は多忙のため(+休みは結構ずぼら･汗)、万全を期す...</description>
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簡単そうだけど結構手間がかかるOffice Specialist関連試験。忙しくて｢いつかやろう、やろう｣と思っている方にはお勧めの一冊です。
自分は多忙のため(+休みは結構ずぼら･汗)、万全を期するため、会社で同じ試験を受ける人と協力し、本書と別の出版社から出ている問題集も持ち寄り、お互いに本を交換しながら1ヶ月勉強しました。
まず、本書を教科書として、2週間(やる気があれば1週間でも可能と思います)でひととおり操作を覚え、本書付属のCD-ROMと別の出版社の問題集のCD-ROMで交互に模擬試験を行い、満点に近い点数を取るようになってから試験を受け、合格しました。
Wordはワープロなので結構操作に慣れている方が多いと思いますが、本試験の問題に出るようなマニアックな機能は結構知られていないと思うので、軽い気持ちで受けると意外と苦戦すると思います。本書をみっちりやるだけでも合格ラインには達すると思います。
仕事で多忙な方におすすめですが、特に就職活動前の暇な学生さんは、暇な時間をすべてこれに傾ければ、2週間程度で合格可能ですよ。就職活動でもアピールできるはずです。
星5つです。今日受けてきました。
今回は風邪などで3日くらいダウンして全く勉強できなかったので最終手段として模試を片っ端から丸暗記して何とか流れを掴み本番に望みました。
元々Wordの資格を持っているせいか、手順を覚えるのもラクにこなせました。
スゴク余裕を持って合格することが出来ました。
この教本はオススメです☆
試験合格の為の対策本としてはこれ以上望むべくもないかと。

中身は主に、
・テキストによる学習
・CD-ROMによる模擬試験
の二つです。

合格そのものが目的であればテキストで「お勉強」をする必要は全く無いかもしれません。
CDで5回分の模擬試験を行えますが、その内3回分くらいで正答率90%を超えればほぼ試験は安心です。例えMOSの試験形式や出題範囲に関する知識が無かったとしても、普段からWordに触れてインターフェイス自体に慣れている方であれば『模試〜回答確認』を数回繰り返せば問題なくそのレベルに達すると思います。
自分の自宅PCはOffice2003PersonalEditionなので試験範囲の一部であるXML関連の操作が全く行えなかったのですが、模試の回答画像で手順確認が出来るので大きな問題はありませんでした。

が、いかんせんお値段が高い。
自分は殆ど模試しかしなかったので、CD-ROM一枚に約3000円出した事になります。MOS自体受験料が「何故？」と思う程高額だったりする辺り、業界ぐるみのビジネス臭がしてしまうのは私だけでしょうか。このシリーズだけでマスターを取得しました。
ワードエキスパートは満点でした。
ＭＯＳを狙うならこの問題集を完璧にこなせば必ず合格できると思います。
もうひとつ下のレベル、スペシャリスト資格取得の講座に通ってましたが、
講師の先生に進められて、スペシャリストは受けずにひとつ飛び越えてエキスパートにチャレンジしました。
そのとき使ったのがこのテキストです。実践に近い模擬で、全ての問題が100％になるまで練習し、
1000満点で合格することが出来ました。
テキストの内容も非常に分かりやすく、模擬テストでは、間違った問題を何度も復習出来るようになっていたり、
自分が苦手な操作をテキストと見比べて確認しやすいような作りになってます。
ただ、PCによって操作が合っていても「×」になる問題がいくつかあるようです。
それは特定できるものではなく、PCによって「×」になる問題違うので、CD-ROMのプログラミングの問題だと思います。
「自分では操作は合っていると思うのに何で×になるんだろう？」と思ったら
第三者に操作を見てもらう・違うPCで試してみる、などの対処が必要になります。

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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/07/484432067X.html">
<title>徹底攻略ORACLE MASTER Bronze SQL基礎1問題集 (ITプロ/ITエンジニアのための徹底攻略)</title>
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<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description>この問題集とオラクルマスター教科書（翔泳社）の2冊で勉強して合格しました。
教科書だけでは合格は難しいと感じましたが、この本だけでも合格は可能と思います。
試験問題もまったく同じではありませんが、傾...</description>
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<![CDATA[
この問題集とオラクルマスター教科書（翔泳社）の2冊で勉強して合格しました。
教科書だけでは合格は難しいと感じましたが、この本だけでも合格は可能と思います。
試験問題もまったく同じではありませんが、傾向はつかめていたと思います。この本と教科書、公式テキスト＆問題集の計４冊で試験受けました。
Oracle自体全くの初心者で、本だけの勉強でしたが無事合格しました。

特に役に立ったのが、この本と教科書(翔泳社)。
この２冊をきちんと理解すれば合格できるはずです。
実際の試験のレベルと黒本とのレベル差もほとんどありません。
この本だけでは物足りないので教科書との併用をお薦めします。対策問題集は、本書だで十分です。

本試験の難易度と本書の難易度を単純に比較することはできません。
本書には、試験に出ないような細かい知識を要求する問題が多数ありますし、
また、本試験では、本書には載っていない類の知識を要求する問題もありました。

しかし、いづれにせよ、本試験の半分ぐらいは本書と同レベルの問題が出題されてましたので、
本書を８割ぐらい解けるようにしておけば、十分合格できると思います。全てを何度もこなせば力はつくと思います。
ただしこの本にある問題の傾向がそのまま試験の傾向というわけではありません。
試験はもうひとひねりしてあります。

それと本の値段が少々高いと思いました。
今回のSQL基礎にしても、DBAにしても参考書を丸暗記しても、実際の試験には参考書に載っていない問題がほとんどでした。9iの問題集を持っていないのなら、買っておいて損はないと思います。問題と回答を行ったり来たりしないといけないので、これにCD-ROMでもついていれば最高なんでしょうけど・・・。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/08/4844319779.html">
<title>徹底攻略 Cisco CCNA教科書 [640-801J]対応 (ITプロ・ITエンジニアのための徹底攻略)</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/08/4844319779.html</link>
<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description>実際私もネットワーク系は未経験でしたが、CCNAを取るというｷｯｶｹにこの教科書（※黒本）を購入。
きっちりと基礎から応用まで書いている教科書です。
ただこの１冊だけでは合格は難しいと思います。
C...</description>
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<![CDATA[
実際私もネットワーク系は未経験でしたが、CCNAを取るというｷｯｶｹにこの教科書（※黒本）を購入。
きっちりと基礎から応用まで書いている教科書です。
ただこの１冊だけでは合格は難しいと思います。
CCNAの試験内容を把握する分には適している教科書です。
RIP・OSPFやVLAN・スイッチ等のコマンドはじっくりやっておくべきだと思います（＾＾）本書の内容が完全に理解できていればCCNA合格は可能だろうが、逆説的に言うなら、初学者が本書の内容を理解するのに、本書1冊では困難と思われる。

ひととおりの学習を終えた人が、知識を系統だって整理するのに適切な1冊だろう。CCNAには、名称や概念が似ているがまったくかけ離れた項目がいくつかあり、それらを混同せず整理して理解しているかどうかを問う、トリッキーな問題も出題される。例えば、ループバックアドレスとループバックインターフェースとか、RARPとInverse ARPとか、レイヤ2スイッチのループ対策であるSTPとレイヤ3のルーティングループ対策であるスプリットホライズンやルートポイズニングとか、ワイルドカードマスクが使用されるのはルーティングプロトコル（OSPF、EIGRP）とアクセスリストであるとか。こういった知識のマッピングには、本書のようにある程度コンパクトな本が向いている。

また、アルファベットや数字の略語を慣例的にどう読むかをカタカナ表記してくれている（「アイトリプルイーハチマルニーテンイチキュー」等）のも、初心者にはさりげなく親切。設問の解説が丁寧で、その他教科書的な書籍の説明では理解できなかった部分がよく理解できた。
特に、IPアドレス/サブネットマスクの問題/解説は初心者には必読の価値あり。
試験対策としてだけでなく、実務に応用できる内容です。
この本はあまりに誤植が多すぎます。
私はこの本で勉強を始めたのですが、誤植のために、本の解説自体に矛盾点が続出して、初学者の頃はかなり困惑しました。あとで別の書籍（「図解CCNA問題集」秀和システム）を併用してようやく合格できました。

また、同シリーズには別に問題集（「CCNA問題集(第三版)」インプレス刊）があるのですが、そこに載ってある問題で、本書に全くなんの記載もない事項（RSTP・ポートセキュリティなど）が続出しています。そのため、結局あとから上記図解問題集を追加購入しました。
問題集に載せておきながら、教科書では一切触れないというのは、いったい何を考えているのでしょうか？

著者・出版社は、ネットワークに関する理解は十分にあるようですが、教科書における誤植は「学習者に間違った知識を植え付ける」という危険があることをあまり理解していないようです。
この書籍を購入する方は、必ずインプレス社のHPから正誤表を拾ってください。非常に読みやすく分かりやすい言葉で書いてありますが、ＩＰＸやプライベートアドレスの範囲など、一部の試験範囲が載っていないものもあるので、これと黒本問題集だけでは足りないところが出てきます。それ以外の部分は素晴らしいのにもったいない・・・。

完璧を目指すなら、他のものを読むなりネットで学んだりして補完しましょう。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/09/4798108405.html">
<title>オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 10g【SQL基礎I】編 (オラクルマスター教科書)</title>
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<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description>内容はよくまとめてあり、よく理解すれば合格には十分といえる。iStudy特別版は、問題内容が、巻末の模擬試験と全く同じなのが残念。本文の模擬試験を理解してしまうと、PCを使った予行演習にならなくなっ...</description>
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内容はよくまとめてあり、よく理解すれば合格には十分といえる。iStudy特別版は、問題内容が、巻末の模擬試験と全く同じなのが残念。本文の模擬試験を理解してしまうと、PCを使った予行演習にならなくなってしまう。iStudyの動作環境がいまとなっては古すぎるのも残念。11gが出ている時代に10gのころだからしょうがないともいえるが、出版後数年は使われるものだけに、もうちょっと柔軟な構造にしといてほしい。各章説明の後に問題がある、という構成なので、何も知らない状態から始めても章末問題で「いかにわかっていないか」がわかるようになっている。
復習しながら最終章を迎えると最後に模擬問題があるので、実戦さながらのボリュームでの演習ができる。（私が購入したし初版１刷では５６問１２０分との試験インフォメーションだったが、実際は４０問９０分だったが？）

問題集でなく、あくまで「教科書」なので、これだけの問題では心もとない感じも受けたが、ここにある問題を十分に理解したら、試験の合格はできるかとおもう。問題数が少ないので、回答選択肢を丸暗記してしまいかねないので、「十分に理解」というのが肝心。
付属のCD-ROMにi-studyの体験版が入っているが、体験版以上のものではなく、収録問題は本誌のものと全く同じなのであまりありがたみを感じない。
そのためなのか、本誌の章末問題が、問題と解答が同じページに書いてあり、どうしても解答が目に入ってしまった。そのあたり「本」としての完成度は低いように思えた。

厳しめの評価だが、試験に合格するのには十分だと思える。言わずと知れた翔泳社のオラクルマスター用教科書。他社を見もオラクル１０ｇ用（ＳＱＬ基礎）の教科書はないのでは？ＳＱＬ文の実行例がきちんと掲載されており、オラクル初学者にも分かり易い構成となっている。ただ問題数も少なく、問題の難易度も低いのでこれ１冊で合格するには物足りなさを感じる。その他問題集との併用がお薦め。10g[SQL]を受験しましたが、実際の出題内容は9i[SQL]の範囲内でした。たまたまなのでしょうか…つまり、この本で10g[SQL]用に追加された範囲(9i[Oracle入門]にあたる範囲)は全く出題されず。本書以外に問題対策として9i[SQL]の赤本を数回やっていたため(10g[SQL]の赤本は出版されていないので)試験自体はOKでしたが、本書の9i[SQL]も持っていたので「あれれ？」という感じでした。買う必要なかったかなぁ。基本的なことは、表などにまとめたりしてあり、しっかり網羅してあります。各章の確認問題と最後の模擬試験の難易度は、本当の試験よりも低くなっています。この本に書いてあることをすべて覚えて応用できれば、試験には合格できると思います。試験を受けない人にとっても、Oracle SQL入門書として役立つと思います。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/10/4534036558.html">
<title>業務システムのための上流工程入門―要件定義から分析・設計まで</title>
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<description>構造化分析・設計手法のすべてを盲目的に受け入れるのではなく、工学的な視点に基づいて部分的に取捨選択し、足りない部分を渡辺流手法で補う、著者の理性的な姿勢は尊敬に値します。そして、データ指向アプローチ...</description>
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構造化分析・設計手法のすべてを盲目的に受け入れるのではなく、工学的な視点に基づいて部分的に取捨選択し、足りない部分を渡辺流手法で補う、著者の理性的な姿勢は尊敬に値します。そして、データ指向アプローチのメインであるデータモデル設計については、著者の経験に基づき、パターンにより体系化し、理路整然とわかりやすく説明されています。惜しむらくは、データ指向アプローチの欠点を十分に説明していないことでしょうか。この本を手にとる人は、その点に注意が必要なのかも知れません。従来、「上流工程」の一言で分類されていた業務範囲を、ビジネス実務に応じて整理し、知識の体系化を実現した良書です。これから業務システムの上流設計を希望している方々や、プログラマークラスからシステム設計を行うSEクラスへとレベルアップを行ったが、エンドユーザー等との顧客折衝を含めて戸惑いを感じている人々が読まれることをお勧めします。       
具体的に良かった点は以下の３点です。
１．システム設計の実務に応じた分かりやすい説明で、実務経験の浅い方々にも理解しやすい点
２．文章説明だけでなくイメージ図やモデルパターン等による図解説明が多くイメージを掴みやすい点
３．単なる一般的知識に基づくマニュアル説明でなく、手戻り作業を防止するためのモックアップ開発の有効性等、現場視点によるノウハウに基づいており、実務への適応が可能な点
ただ、筆者の意図として冒頭にも説明されていましたが、上流工程の中でも「基本設計」に関する説明が中心であり、より上位フェーズである「要件定義」工程におても同様の体系化があれば、更に良かったとに思われます。 いずれにしても、上流工程の難しさは、「基本設計」にせよ「要件定義」にせよ、エンドユーザーや開発担当者等、プロジェクト関係者の立場が根本的に異なるため、システム設計者自身もふくめ、全てを満足させる成果物を作ることが困難な点にあると感じています。（設計担当と開発担当が同一企業でも難しいですが、それが例えば､主管会社と１次開発、２次開発会社等、企業間を経由すれば、認識をあわせることは更に難しくなります。）      
業界的には、ITシステムの重要度の高まりに追随して、プロジェクトトラブルが多発し、各SIベンダーの収益性低下の要因にもなっています。その背景には、本書の中でも述べられているように、システム開発の中で重要性の高い上流設計フェーズに関する認識が統一されておらず、コミュニケーショントラブルの原因となりやすい点も要因の一つであるように考えられます。本書のような書籍を通じ、上流工程のルール化が促進されより円滑なシステム構築とプロジェクト運営が実現できれば、業界的にも非常に有意義であると考えます。
ものすごく分かりやすい本でした。
筆者が書かれた別の本（生産管理）と合わせて読むとかなりレベルアップします。
いつも設計で、「これであっているのか？」と自問自答しながら実装しておりました。
この本のおかげで最適な設計方法を理解することができました。
このような有益な本を出版して頂いてありがとうございました。ＳＥが上流工程の入門書としてはじめに読むには適しています。
ただ、詳細な業務系の分析・設計となると、他の２冊を読む必要が
ありました。
上流工程では、単純に書籍を読めば誰でも必ず成功できるというものではなく、その人の経験やセンスによるところが大きい。この書籍は、そのセンスを磨く方法を具体的に解説されている。上流工程を少し経験したことがある人が読むと、ものすごく上流工程の流れが把握できると思うが、経験やセンスがまったく無い人にとっては、理解できないもの（習得できないもの）に成るかもしれないと思う。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/11/479810910X.html">
<title>オラクルマスター教科書 Silver Oracle Database 10g DBA 10g (オラクルマスター教科書)</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/11/479810910X.html</link>
<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description>OracleBronzeの資格を持っているが、Bronzeの本と同じで非常にわかりにくい。
まだ習ってもしていないSQLを使って説明しているので調べるのに苦労した。
また、Windowsユーザも対象...</description>
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<![CDATA[
OracleBronzeの資格を持っているが、Bronzeの本と同じで非常にわかりにくい。
まだ習ってもしていないSQLを使って説明しているので調べるのに苦労した。
また、Windowsユーザも対象なのに平気で説明なしでLinuxのコマンドも使っている。
この本はやめたほうがいいかもしれない。



試験合格のための基礎知識が身に付くと思います。
但し試験には応用問題が結構出題されますので別途問題集で
問題演習をして、間違えたところの説明を読み返すと
理解が深まると思います。非常に分厚く読のが大変に感じましたが、ページ数が多いのは図解が多いということでした。非常に丁寧に解説されており、わかりやすかったです。実際の試験の範囲をしっかりカバーしています。しかし、模擬問題は単純すぎます。模擬問題は、「○○を行うためには何をしておく必要があるか？」となっていても、実際は、「○○を行うために××を行った。しかしエラーになった。理由は？」といった具合です。この本だけでもしっかり学べば合格ラインには到達すると思いますが、「問題慣れ」も必要と思いますので別に問題集を用意すれば安心です。先日、受験し無事に合格することが出来ました。勉強に使用したのは、この本のみです。Silver DBA 10gを受験するにあたり、現時点（2005年9月中旬）では、この本以外に他に参考書も問題集もなく、受験するまでは非常に不安でしたが、受験してみて、この本に書いてあることを一通り覚えていけば（範囲は広いですが）、合格圏内には入れると感じました。特に重要マークが付いているところからは（Bronzeも同様）、けっこう出題されており、非常に役に立ちました。しかも、受験後もある程度のリファレンスとして使えるので、一石二鳥です。ただ、黒本シリーズ全般に言えることですが、問題が簡単すぎる！そのため、星１つマイナスです。実際の試験では、何々について正しい説明を選びなさい、といった単純な問題は（あまり）出題されません。むしろ、現状説明があって、それに対して、どうすればよいか or 正しいものはどれか、というようなひねった問題が多数出題されます。（翔泳社さん的には、問題集はiStudyを買ってね、という思惑があるのかもしれませんが。。。）とはいえ、参考書としては良くまとまってると感じたので、星４つです。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/12/4844322206.html">
<title>徹底攻略 ORACLE MASTER Silver DBA10g 問題集 (ITプロ/ITエンジアのための徹底攻略)</title>
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<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description>オラクルの実務経験はゼロ（研修で実機を動かした程度）ですが、
いわゆる黒本に目を通し、この本の問題と回答・解説を頭に叩き込んで、
試験を受けましたが、ボーダーラインには届きませんでした。

本試験を...</description>
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<![CDATA[
オラクルの実務経験はゼロ（研修で実機を動かした程度）ですが、
いわゆる黒本に目を通し、この本の問題と回答・解説を頭に叩き込んで、
試験を受けましたが、ボーダーラインには届きませんでした。

本試験を受けた感想ですが、実践的な問題が多すぎて、対応しきれませんでした。
本試験のバリエーションが広すぎて、本書でカバーしきれていないと思います。
基礎固めには良い問題集ですが、さらに応用力・実践力を身につけないと
合格できないと思います。私は１回目は参考書のみで勉強して受けたために、
本試験の問題のバリエーションに対応できませんでした。

そこで、この問題集を買いましたが、
実際に試験で出たような問題、非常に似たような問題が載っていました。

問題数も多く、試験対策にはすごくいい本だと思います。
オススメです。解説が詳しく、試験勉強には有効ですが、あまり試験に出ない初期化パラメータ
の問題があるので星１つ減らしました。

応用問題は試験にも出るのでしっかり勉強すれば合格出来ると思います。
問題集ですが、丁寧な解説がついていてとてもわかりやすいです。
他の参考書はさらっと流し読み程度で、こちらを重点的にやると試験対策もはかどるでしょう。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/13/4844320068.html">
<title>徹底攻略ORACLE MASTER Bronze DBA 10g問題集</title>
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<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description> 実際の問題とは全く異なります。実際の問題はこれに書かれていることとは
全く異なり、とても及びません。とてもこれで合格できるとは思えません。私はこの本と、教科書のみの勉強で、22点でギリギリ合格しま...</description>
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<![CDATA[
 実際の問題とは全く異なります。実際の問題はこれに書かれていることとは
全く異なり、とても及びません。とてもこれで合格できるとは思えません。私はこの本と、教科書のみの勉強で、22点でギリギリ合格しました。
一通り問題を解いていきましたが、実際の試験のほうが難しく感じました。
試験対策としては、この本だけでは物足りない感じがします。
EMの画面をみて回答する問題も多く出題されており、この本だけでは知識が
足りないので、実際にインストールして少し動かしてみることをお薦めします。OracleMasterの試験勉強対策本としては、もっとも優れているかと思います。
本番の試験では重箱の隅をつつくような問題が多く出題されますが、それに近い内容の問題も収録されています。

他の教科書系テキストで基本を学んだ後、この本でまとめをすれば試験はバッチリでしょう。 定番。
黒本の教科書+問題集だけで合格できました。
Bronze DBAは合格ラインが低いので、全問題を把握しなくても
合格自体は意外と簡単にできますが、実技の習得を考えている人は
黒本で内容を把握しつつ、Oracle体験版などを使用することをお勧めします
（表示画面の問題も出るので、資格勉強の面でも有益です）昨日受けてきましたが、正直この本のみで合格するのは難しいと思います。この本＋参考書＋ネット上の問題を解いた方が良いと思います。または、赤本の方が良いかも知れません。内容自体は理解しやすく悪い本ではありませんが、この本しか勉強しなかった場合は本試験で絶望すると思います。ちなみに私は、上記の方法で合格しました。これから受験する人、がんばれ！
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/14/4798107980.html">
<title>オラクルマスター教科書 Bronze Oracle Database 10g(DBA10g)編 (オラクルマスター教科書)</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/14/4798107980.html</link>
<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description>初心者には全然わからない本。

悪い点。
まず用語がわからないので後ろの用語集で調べるが、
載っていないか、あってもよくわからない説明。（結局ネットで調べた。）
後からあやふやなことを調べようとする...</description>
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<![CDATA[
初心者には全然わからない本。

悪い点。
まず用語がわからないので後ろの用語集で調べるが、
載っていないか、あってもよくわからない説明。（結局ネットで調べた。）
後からあやふやなことを調べようとすると
本には載っているのに後ろの索引には載っていないことが多い。（自分で索引を付け足した。）
章末問題が少ないし簡単すぎる。（章末問題、巻末問題ともに本番ではほとんど出なかった。）
試験範囲をすべて網羅していない。
（別の問題集やネットで知識を補完した。おかげで本は書込みだらけになった。）
どこが重要で出るのかがわかりにくい本の構成。

良い点。
どんな試験か概要だけはわかる。
この本だけでは合格するにはしんどいことがよくわかったこと。
（ほかの本と問題集で合格するにはしたが･･･。）

なんでこの本が定番で売れているのかがわからない。この本は、文字通り教科書です。
問題集ではないです。

教科書としては、Oracleの管理画面などのキャプチャが本文中いたるところにつけられていて、入門者にとっては、実機での動作確認がしやすいです。通勤中でも画面がわかるし。
もっとも、キャプチャで紙面をとられているせいか、本文は試験に必要なことを最低限しか説明していないと思う。

試験対策問題は、全部で100問ぐらい。
問題をばりばり解きたいひとは、別に問題集も買わないとね。
たぶん足りない。

用語集がついていて、これが知識を補うのに本文よりも役立ちました。


オラクルがどんなものかを知らない人には、オラクルの概要を学べるこの本は必須といっても過言ではないです。
未経験者にとってはもちろん、この本だけでは合格は無理ですが、問題集を併用することで合格も見えてきます。
僕はこの本と問題集２冊を繰り返すことでオラクルとはどういうものかを理解することが出来ました。
DBA試験はSQL基礎に比べ易しいので頑張ってください。OracleMasterの教科書と銘打ってありますが、試験勉強対策としてこの本だけ、というのは厳しいと思います。
なので、「OracleMasterを取得すること」が目的の人にはあまり勧められません…。
資格を取得するだけではなく、業務で利用するために、Oracleを基礎から学びたい、その延長線上で資格も取りたい、という人にお勧めかと思います。
 定番の黒本。 
ただし、「この教科書だけ」での合格は難しいでしょう。
（それこそ単語の一言一句を覚えるなり、Oracleを仕事で実用されてる方は別でしょうが）
実際のテストではケースごとの応用問題がかなりでます。
なにせ自身の習得度の確認が難しいので、問題集と同時に使用されることをお勧めします。

黒本の教科書+問題集で合格できました。 
Bronze DBAは合格ラインが低いので、全問題を把握しなくても 
合格自体は意外と簡単にできますが、実技の習得を考えている人は 
黒本で内容を把握しつつ、Oracle体験版などを使用することをお勧めします 
（表示画面の問題も出るので、資格勉強の面でも有益です） 
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/15/4894712369.html">
<title>珠玉のプログラミング―本質を見抜いたアルゴリズムとデータ構造</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/15/4894712369.html</link>
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<description>昨今のソフトウェア開発においては大抵がRDBMSベースのもので開発ツールも整っており、
アルゴリズムや計算量、メモリ使用量およびそれらの結果としてのパフォーマンスなどを
真剣に考えないと全く仕事にな...</description>
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<![CDATA[
昨今のソフトウェア開発においては大抵がRDBMSベースのもので開発ツールも整っており、
アルゴリズムや計算量、メモリ使用量およびそれらの結果としてのパフォーマンスなどを
真剣に考えないと全く仕事にならないケースと言うのはあまり無いと思われ、それはそれで
幸せな時代とも言える。

本書はそんな「幸せな時代」に逆行する形となるが、上記で述べた内容（アルゴリズム、
計算量、メモリ使用量、パフォーマンス）をメインテーマとしており、それぞれ

1)提示された問題の解法を著者の視点で説明
2)ソースコードとして具現化
3)ソースコードについて更なる考察
4)同じテーマでの練習問題の提示

と言うスタイルで記されている。
特筆すべきなのは問題を解くにあたって筆者が最終的なソースコードにたどり着くまでの
「思考」（いわゆる設計作業）が文章や擬似コードや図表で表現されている事である。
他のアルゴリズム関連の書籍では大抵いきなり完成形のコードが出てきてそれらを説明して
終わりと言うパターンが多く、それではただの丸暗記であり、初級プログラマにとって
本当の意味でのトレーニングにはならないと思う。

個人的な見解だが特に初級プログラマのステップアップの壁に一つには「設計と言う概念の
理解」が挙げられると思っており、本書はそんな概念を掴みきれていない初級プログラマにとって

あぁ、プログラマの頭の中ってこんな風に試行錯誤しながらコードを紡ぎだすんだ！

と言う感覚が味わってもらえるような造りとなっており、非常に好感が持てる。
練習問題が結構多いので勉強会のネタにも使えそうである。
理解しながら読み進めるのは意外と大変かもしれないが読み終えた時にあなたは
一皮むけたプログラマになっているはずである。「珠玉」ってなんて読むんだろう？興味を持ち、「本質を見抜く」というサブタイトルに惹かれました。プログラマーならば、アルゴリズムが重要であることは誰もが知っている、そしていくつかのアルゴリズムを知っていることだと思います。しかし本書を読むと、なぜアルゴリズムが重要なのか？どうすれば高速化できるのか？わかりやすくなるのか？メモリを減らせるのか？といった疑問が解き明かされていくのです。ページをめくる毎に”納得！”させられます。今までの漠然とした理解ではなく、本質を見抜いた理解に達すると、視界が開け非常に気持ちがいいものです。だまされたと思って、一読ください。決して損はしません！！今までいろいろなアルゴリズムの本を見てきましたが、ほとんどが理論的であり、眠気を誘うものばかりでした。この本は、アルゴリズムが何であるか？データ構造とは？を根本から解説しているのですが、プログラマであれば、非常に興味をそそられる内容になっています。サンプルプログラム等は、CやC++で書かれていますが、他の言語しか知らなくても十分理解できるレベルです。参考本情報が豊富にありますし、少しずつ読んで見ようと思います。 今まで、アルゴリズム関係の本をいろいろと読んできた。しかし、この本は何なんだろう。自分ではベストだと思っていたアルゴリズムが、かなりの確率で否定される。 「これ以上は無理かな？」と思っていた巨匠アルゴリズム＋自己流アルゴリズムが、それ以上の高効率で処理されている。あるいは、「出来ないよ、そんなこと！」を「可能」にしている。まさに、「思い込み」は禁物だということを改めて感じさせてくれる、アルゴリズムにこだわる人には、まさに「目のウロコが落ちる」一冊。「速い」と「メモリを食う」は相反しないことに気づかされる。 近年のコンピュータの高速化により、アルゴリズムの効率が無視されがちな企業プログラマには是とも読んでいただきたい一冊。 パズル的な面もあるので、アルゴリズムとパズルが好きな方は是非とも手に入れるべし!この本は、プログラミング言語を学ぶという本ではなく、どのようにしてアプローチをしていくかという本です。たとえば、ある著名人は、よいプログラマーとは、机上でまず詳細設計を完璧にするものだといっていましたが、まさにその通りのことが書いてあります。いきなりプログラムを書くのではなく、色々なアプローチからプログラムの骨格を作り上げていくことが出来る一冊です。中堅プログラマーの方が、上級プログラマーになるためには必須の本だと思います。私のバイブルでもあります。??情報系の勉強をしたことのある人ならば、誰しもプログラムにおけるアルゴリズムの概念に触れたことがあるだろう。同じ動作をするプログラムでもエレガントなアルゴリズムを持つものとそうでないものの間には実行時間や堅牢性、リソースの利用量などにおいて大きな隔たりがあり、時には劇的なほどパフォーマンスの差があることも珍しくはない。一方でそのようなアルゴリズムを創出することがいかに難しいかも周知のことである。そのため現在では納期や効率に重点をおいたプログラミングが優先されることが多いが、単純で美しいプログラムを書くことは何より重要なことである。 ??本書は著者を含めたプログラマーたちが扱った問題をベースに、エレガントなプログラムを書く際のさまざまなアドバイスや手法について解説したものである。大学でのアルゴリズム講義に登場してくる探索やソート、データ構造といった内容に触れており、現実的な題材の下に要求の定義、リソースの活用の仕方、動作する環境などのさまざまな側面からどのようにアルゴリズムを組むべきかといった、プログラムを組む上での原理原則を学べるように構成されている。 ??このように題材となっている内容は決して特殊ではなく、プログラムを組んだ経験のある人ならば必ず触れたことのあるレベルなので、高級言語でのプログラムが書ける人ならば誰でも理解できる内容になっている。随所に登場する設問や読書案内も読者が学習する上で役に立つだろう。 ??数理的な解析に重点を置く大学でのアルゴリズム講義の内容は実際のプログラミングに生かしにくいが、本書では応用や実際のコード化といった面に重点が置かれて説明がされているので実務上も大いに役立つ。自分のプログラミングを原則的、一般的な見地からよりよいものにしていくために必ず役立つ本だ。（斎藤牧人）
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/16/4274066312.html">
<title>マンガでわかるデータベース</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/16/4274066312.html</link>
<dc:date>2008-11-21T06:51:43+09:00</dc:date>
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<description>学術書を買う上でかスタマーレビューはかなり当てにしていましたが、こればっかりはどうにも…。まず、本書の対象レベルは初心者と言っても基本情報技術者試験を最低限勉強したことのある人が対象だと思います。で...</description>
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学術書を買う上でかスタマーレビューはかなり当てにしていましたが、こればっかりはどうにも…。まず、本書の対象レベルは初心者と言っても基本情報技術者試験を最低限勉強したことのある人が対象だと思います。でないとマンガ内で連発される用語に(解説が入るにしても)うんざりするでしょう。そのマンガ内の解説についてですが、これは部分的にわかりやすい箇所とそうでない箇所があります。章末の問題の解説は初心者にはあまり良くなく、「なんでこうなるの?なんでこういう考え方をしているの?」という疑問にも「こうだから答えはこれです」と事実を述べただけで、答えの様になる必然性には答えてくれません。正規化の問題に至っては解説無しで答えを載せただけでストレスが溜まります。SQLも全く知らない人には意味不明でしょうし(というかあれだけ知っても意味ありません)、知ってる人は知ってる人で今更読む内容でもありません。SQLは1冊別の本を買って、基礎からしっかり勉強したほうが確実に良いでしょう。うまく説明出来なくてもどかしいのですが、間違いなく星5つにはならない本です。ぱらぱら見ると理解しやすそうに見えてしまうので、立ち読みかつ理解しようと本気で少し読んでみて下さい。この本のわかりにくさが見えてくると思います。最後に、どうでも良いですが表紙でわかる通り絵は微妙です。萌木原ふみたけさんとかが描けば星1つ増やしても良いかも知れません(笑)最近、Access 2007 を職場で使ってみようと試行錯誤しております。

Accessに関するいろんな本を買っていろいろ読むと、「こんな風にできたら便利だな〜。」「あんな風にやってみたいな〜」と想像をふくらませますが、実際にパソコンに向かうと何をどうしていいのやら･･･わからない！！
Microsoft社のホームページ「答えてねっと」でいろいろ質問を書いてみたりしていますが、回答を頂いても「基本がわかっていないようですよ」とか「正規化ができていません」とか言われたり、いろいろ教えて下さっても用語の意味がわからない･･･。本で意味を調べながら何とか理解しようとしてもわかったようなわかんないような･･･実際何をどうしたらいいの???

てな具合でとても困っておりましたが、この本は基本的な用語の意味からわかりやすくイメージさせてくれるのでとても気に入りました。
マンガに登場する「コッド王国」で主人公が最初に困っていたことや主人公がだんだん勉強していくことは、まさに自分が会社で「こんな風にできたら便利だな〜。」「あんな風にやってみたいな〜」というのと重なります。

Accessを触る前に、こんなことを理解しておかないといけなかったのね〜、というのがわかったような気がします。
ワープロソフト（Word）や表計算（Excel）などは、とりあえず触ってみながら操作方法がわかるようになっていくものです(??)が、Accessを使ってみるには操作方法を覚える前に「データベース」の概念のようなもの(?)基本的な知識が必要なのですね。

そのあたりが楽しく理解できるようになったと思います。
そして今後は、Accessに関係する操作とかの本を読むのも楽しくなると思います。

とても助かる一冊でした。
データベース解説と漫画の内容がうまく合ってる。
ただ、文章部分がふつうのデータベース解説本と同じような記述なので、
せっかく「マンガでわかる」シリーズなのだから、もう一工夫欲しかった。
しかし読み込めば初級シスアド合格レベルの力は身につきます。
実際この本だけで合格した人もいるので、初シス未取得で興味のある人は
チャレンジしてみてはいかがでしょうか？当方、女です。
わかりやすいの一言です。
萌え系漫画？の絵で 周囲の目が気になりましたが
そんなこといってられません、わかりやすい本を探していたのですから。
◆これが開いてみるとわかりやすい
 例題がとっかかりやすい
 具体的な例もわかりやすい
 初歩の人間がつまずきがちなところも鋭く突っ込んでくれている

親切な妖精が指導してくださいます。
こんな妖精がいたら・・・と思いましたｗ

他の方のレビューにもあるように正規化の概念は今まで読んだ関連書籍の中で一番でした。
特に、第二、第三あたりですね。
私にとってＳＱＬもこれが一番スッと入れました
（もちろん初級者レベルですが）

データベースで作業をこれからしたい
特にアクセスとエクセルの違いさえ全くわからないのに
管理を任された人には うってつけだと思います
何事も最初の理解、基礎、基本は大切で 星五つ以上! 
データベースの概念を理解する入門書として、もしくは概念を手軽に思い出す本として、お薦めできる本です。
中身は、萌えるマンガが半分、分かりやすい解説が半分、という感じ。マンガの分量が多くて読み進めやすいです。

これ1冊でデータベースの基礎をすべて理解することは無理でしょうが、データベースの学習に取りかかるための最初の1冊としては、楽しく読み進められるので、かなり良いと思います。マンガだけでなく、マンガの後にある解説もわかりやすい文章です。各章末には簡単な練習問題も付いているので、理解できたかどうか試すこともできます。

マンガは、果物が豊富に取れるコッド王国のお姫様の話。商品部・外国部・輸出部が別々にデータを管理してるので、お姫様の仕事が大変…という背景。そこで、外遊に出てる王様が秘術書を送ってきて、開けてみたら、データベースについて教えてくれる妖精のティコちゃんが出てきます。
萌えつつデータベースを勉強したい初心者には、良い本です。
もちろん、萌えたと思わない人にもお勧めですが、データベースを学び始めたくて、なおかつ萌えたい人には、一石二鳥な本でしょう。
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<title>「超」整理法―情報検索と発想の新システム (中公新書)</title>
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実は学生の時（15年前）に試して挫折したのですが、再チャレンジしてなかなかうまく行っています。この本のキモはズバり、第１章（28〜84ページ）、押し出しファイリングの具体的な方法のところでしょう。オーガナイズされた本棚でないと落ち着かない整頓主義のかたは、向かないと思います。著者の野口氏を経済学者としてではなくノウハウ屋として有名にした著作．序章，一章，二章，三章，四章，終章とあるが，星五つでも足りない価値があるのは押出しファイリングを説明した一章である．他の章は本としての体裁を整えるための部分だったり悪くはないというレベルだったりの平凡な内容．一章だけはもの凄く価値がある．

 「普段は机の上に重ねている書類を封筒に入れ本棚に立てる」
 「並べる順番は重ねて置いていたときと同じ」

僕はこの言葉で目から鱗が落ちるという表現がぴったりの経験ができた．こまごまとした部分は各自でアレンジしたり続編の「とりあえず捨てる技術」へと続いたりするのだが，アイデアのコアはほんの数十ページの第一章に全てつまっている．そして，この方法は内容による分類が容易ではない紙の情報の整理に関しては，他の方法と比べて非常にうまくいく．実践を始めた後で自分に合わせてアレンジしたことといえば，

 ・封筒と同じ要領で大量の薄めのクリアファイルも使用する(押出しファイリングの入れ子)．
 ・封筒に自己流にアレンジした耳をつける

程度しかない．書類やアイデアの整理方法を論理的に解説した時を越えた名著。整理法自体すら、「整理」してしまった氏の力量に感嘆する。

全ての書類を完全に整理するのではなく、整理・検索・廃棄・分割といった諸問題を全体として最適化するという考え方は、今なお新しい。書類の整理は忙しい人にこそ重要な作業であり、本書の方法には説得力がある。随所に織り込まれた無数の失敗談も面白い。

一方で、紙・電子ベースを問わず、書類やメモの整理というのは古くからのテーマでありながら、情報技術革命によって最適な方法は目まぐるしく変化している。実際、本書のコンピューターによる整理に関する記述は全く歴史の教科書でも読んでいるかのようだ。up-to-date な最も効率的な方法を実践できている人はそうそういないのではないか。

正直、私自身も小学生以来全く整理は苦手である。「家なき子」が氾濫して、書斎はいつもスラム街のようになっている。この本をヒントに、なんとか破綻のない都市計画を立てようという気にさせられた。

本著で薦められている整理法は、時間順に情報を整理するというもの。情報のフローを考えると、なるほどと思うところもあるけれど、現在、自分オリジナルの整理法に困っていないので、全面導入は考えていない。誰しも心当たりがあることと思うけれど「使用頻度の高い書類」というのはあるだろう。そのような書類と、使用頻度の低い書類を分類していくことが整理のポイントなのではないかと思う。時間順の整理法も、結局はこのことがベースになっている。

パソコンの情報整理についての章は、いまいち響かなかった。今は検索ツールがあるので、そんなに分類にこだわっていない。当時のパソコン普及率などを考えると、これは最先端の指南書だったのでしょう。

最後の章「高度知識社会に向けて」からの一節。

＞情報処理システムの分散化は、経済のあり方に大きな影響を与え、あるいは与えようとしている。
第一は、社会主義経済が消滅したことである。･･･（略）･･･分散システムが普及するには、自由主義経済体制が不可欠である。中央がすべてを集権的にコントロールする社会主義経済では、個々の経済主体が高度な情報処理能力を持つことは、必要でもないり、望ましくもない。

これは、中国をはじめとする社会主義諸国で今起こっていることではないだろうか。中国では、情報処理システムの分散で、共産党の情報統制にそろそろほころびが出てきているのでは。個々の経済主体がインターネットを介することで、自国の生産性の現実を知ることになる。本著ではＷＷＷには触れられていないけれど、当時この見通しを著していたことが、今新鮮。
改めて読んでみたものの、氏の整理方法は学者とかもの書きを職とする方には向いていて、企業や役所に勤めるフツウのサラリーマンには若干不向という印象は変わらず。

仕事においては、15年前に比べ個人が処理すべき情報量は飛躍的に伸びた。プロジェクトの初期情報は膨大である。オフィスの物理的スペースがサイバースペースに置き換えられる以上のスピードで、新たな紙媒体が日々物理スペースを侵食しつつある。時系列で整理していても、ストックのスピードと捨てる判断が入力量に追いつかないのだ。



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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/18/4798105651.html">
<title>MCSE教科書 Windows Server2003 Server(試験番号:70‐290) (MCSE教科書)</title>
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<description>Windows Server 2003を扱ううえで、必要な知識が集約された本だと思います。
実際の現場では、一冊手元にあると何かと重宝するでしょう。
ただし、070-290試験対策として適しているか...</description>
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Windows Server 2003を扱ううえで、必要な知識が集約された本だと思います。
実際の現場では、一冊手元にあると何かと重宝するでしょう。
ただし、070-290試験対策として適しているか？と問われると・・・
？？？です。
この本に書かれた内容だけを丸暗記したところで、まず間違いなく合格は出来ないでしょう。
逆に本に書かれた内容を実機操作とともに習得していけば、そのまま290だけではなく、294に対応出来てしまうのでは？
と思えるほど、内容はアクティブディレクトリ偏重気味です。
ともあれ、これ一冊で私は合格することが出来た＆現場でのマニュアル代わりとして利用出来るので、☆４つとしました。MCSE（Windows 2003トラック）の中核をなす「Managing and Maintaining a Microsoft Windows Server 2003 Environment (70-290)」の試験範囲は、Active Directoryによるアカウント管理と共有フォルダによるリソースのアクセス管理を中心に、リモート管理、障害対応、バックアップまで、非常に幅広い。範囲全域をカバーしつつ、体系だて1冊の本にまとめるのは至難の業であることは容易に想像できる。翔泳社MCSE教科書、通称「赤本」も、それに成功しているとは言いがたい。構成上問題が多く、特に実務経験なしで受験にのぞむ初心者には、Windows Server 2003の全容を捉えるにも、個別スキルを習得するにも、とてもわかりにくい。それぞれの項目について、明瞭な定義が最初に提示されず、また、重要ポイントとそうでもないポイントが漫然と混在しているからだ。特に、Windows Server 2003環境を理解する上で、またテスト合格の上で必須であるGPOについて、体系だった説明がなく、複数の章にわたり、関連項目と共に、ついでのようにばらばらに語られているのは致命的と思われる。

試験範囲全域を2枚のシートにまとめた「直前チェックシート」は、仕上げの段階で全容を整理し掌握するのに有効だ。本書の数少ない利点のひとつ。分厚いです。686ページあります。
他の方も書かれている通り、翻訳された文章なので、日本語が不自然なところがあります。
しかしながら、これは本番試験の予行練習と思うとよいかもしれません（笑）
MCP試験も英語版をローカライズしたものなので、たまに日本語的に変に感じる時があります。
サーバーに触ったことがなくてもそれなりに分かると思います。
それだけ詳しい説明が記載されています。
ペーパー免許でよいなら別ですが、しっかり理解して合格するためには実機操作は必須です。

模擬問題が2回分収録されています。ここで75%取得が試験準備完了となっていますが、
この模擬試験はなかなか良いと思います。本番で同じ問題はでませんでしたが、
理解できているなら、本試験でもそれなりの点数が期待できると思いました。
ちなみに私は、この赤本、黒本、青本をそれぞれ購入しました。

赤本＞青本＞黒本という順位です。
3冊12日間勉強して合格できました。
実務経験ありです。

ご参考になれば幸いです。・回りくどい解説、
・範囲は一応すべて網羅している、
・実際の試験にはほぼ役に立たない、

以上のように、とても「教科書」的です。

スクリーンショットに対して説明を書き込めば終わる部分を、面倒くさかったのかそれを

・完了をクリックします。
・全般タブをクリックします。
・「2000 ネイティブ」を選択します。

などとツラツラと箇条書きにされては、わかるものも分からなくなってしまうというもの。

また、それを選択またはクリックする意味については解説が抜けている箇所があり、「なぜ?」という疑問が幾つか残りました。

試験対策としては役に立ちません。この本だけで受かれる人は、一部の実務経験者か、よほどこの本と親和性の高い人だけです。少々高くてもクラムメディア社の問題集を買うことをお勧めします。

実際の学習としても役に立ちません。専用の、もっと図が載っている別の書籍を買ったほうが良いです。この通称赤本シリーズは、テキストとしてはわかやすい部類だと思います。
説明も丁寧で、字だらけではなく比較的理解しやすいですが、これのみでの合格はほぼ不可能と思われます。
熟読し理解すれば可能かとも思いますが、それでは時間がかかりすぎてしまいますので、効率的でなくお勧めできません。
他の皆様方が言うように、他の問題集とあわせて利用するのが良いでしょう。
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<title>XMLマスター教科書 ベーシックV2 (XMLマスター教科書)</title>
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<description>XMLの事を全く知らなかった(@ITでちょっと読んだ程度)でしたが、
これ1冊を以下の勉強法でしました。
・章ごとに熟読して練習問題を解く
・全章終えたあと、間違えた部分を再度チェック
・模擬試験を...</description>
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XMLの事を全く知らなかった(@ITでちょっと読んだ程度)でしたが、
これ1冊を以下の勉強法でしました。
・章ごとに熟読して練習問題を解く
・全章終えたあと、間違えた部分を再度チェック
・模擬試験を解く
・間違えた所をチェック
・2回目、模擬試験を解く

解説は十分だったと思います。
問題が足りない人は徹底攻略XMLマスター ベーシック問題集 V2試験対応 (ITプロ/ITエンジニアのための徹底攻略)を
やっても良いと思います。
私もやりましたが、試験のためだけ考えればこの本1冊で十分だと思います。この本のみで試験に合格することが出来ましたが、この本のみで１００点を取るのは不可能です。
合格のみを目標とするなら本を全部丸暗記でＯＫですが、
やはりこの本のみで勉強して実際の試験の問題を見ると戸惑うと思います。
確実に合格＆高得点を目指すのなら他に問題集をやってみるほうがいいかと思います。私は、この本を読んで、資格に合格できました。
それだけ、要点が整理されており、
非常にわかりやすかった覚えがあります。

また、試験では実際にXMLの幅広い領域(XSLとかXSLTとか)
を対象とされるので、実際の仕事で、
「あれ、ここはどうだったっけか？」
というようなときに、調べるよいきっかけになります。

よい意味で、まとまった本といえます。XMLマスターベーシックV2の試験用教科書にベストです。問題を数回解いて内容を十分理解できていれば試験は合格できると思います。また、XML文書の基礎知識の習得にも利用できる内容です。

これからXMLを利用する方や学生さんへ、一読されることを薦めます。

他の方のご指摘にもありますが、誤植を最初にチェックすることをお忘れなく。資格取得を目指す人だけではなく、
XMLについて学びたいXML初心者の方にもオススメできる
信頼のある入門書という位置づけでも構わないと思います。

問題の誤植は、初版 第2刷から訂正されています。
学生さんは、この本を読み終えたらきっと力が付くと思います。
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<item rdf:about="http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/20/4798110124.html">
<title>SUN教科書 Java アソシエイツ (SJC-A) (SUN教科書)</title>
<link>http://30book-shop.bestbook-shop.net/detail/20/4798110124.html</link>
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この一冊だけ購入し、今年の夏に受験しました
本書の練習問題と同様な問題が多々出題され、合格しました
過不足なく、ちょうど良いSJCA教科書だと思います
ただ、分厚く重いので電...</description>
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まさに教科書という印象
この一冊だけ購入し、今年の夏に受験しました
本書の練習問題と同様な問題が多々出題され、合格しました
過不足なく、ちょうど良いSJCA教科書だと思います
ただ、分厚く重いので電車で勉強するには向かない付属のＣＤが本番の試験学習に役に立つと思いました。
もう少し勉強して絶対合格したいと思います。私は経験者だったため、サクサクと読めました。
初心者向けに丁寧で分かりやすく書かれている本だと思いました。
実際の試験は、この教科書の問題よりも少し難しい問題が出ましたが、十分理解して望めば問題ないです。
心配な方は、↓も合わせて勉強すれば尚可。
【徹底攻略 Javaアソシエイツ問題集[310-019]対応】 株式会社CSKシステムズ  本日受験して、無事合格することが出来ました。
まず、試験に出てくる範囲を知ると言う意味では必須の教材だと思います。
流石に試験を実施している会社の出版物だけあり、例題と同じ問題もいくつか出題されました。
特にUML表記に関しては言葉が変わっているだけでほぼ同じでした。
全体的にみると、試験本番の問題よりは難易度が易しめです。
ですので、『徹底攻略 Javaアソシエイツ問題集[310-019]対応』と合わせて勉強した方が
確実性はすでしょう。
まずはこの教材で学習し、問題集の問題を解く。それだけで合格できます。
この教材１冊では少々足りないかと思いましたので、星４つです。
SJC-Aを受験するかたは購入された方がいいです。
良くも悪くもSJC-Aのための教科書です。悪く言えばそれだけのための本であり、良く言えばJavaに関する幅広い知識を勉強するための本です。
少々高価なのが不満ですが、受験する方は試験範囲を知るために購入することをお勧めします。
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